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住宅用や業務用から貨物、車輌用、ダムウェーダーに至るまで、あらゆる昇降設備の計画がありましたら、まず連絡をください。計画やご予算に沿った提案をメーカー選定から機種選定を含めてやらせていただきます。また施工後の保守につきましても当社におまかせください。

ビル設計に、ゆとりと自由が生まれます。
エレベーター  
建物の設計自由度がアップ
ペントハウスがないので、建物屋根の形状が自由。昇降路を建物中央または周辺部のいずれも最適な位置に配置できます。
ビル有効面積の増加
機械室がないうえに昇降路面積も従来のロープ式並みの省スペース。オフィスなどに利用できるスペースが大きくなり、レンダブル比も向上します。
なめらかな乗り心地と省エネルギー設計
加速・減速がなめらかで騒音も少なく、エネルギー効率に優れたPMギヤレス巻上機を採用。高級エレベーター並みの、静かでスムーズな運転を実現しました。油圧式に比べて電力消費量はおよそ1/3になります。
環境にも配慮
油圧式エレベーターでは避けることのできなかった廃油処理の問題もありません。「環境にやさしいエレベーター」これも優れた特長です。

施工までの流れ
流れ